人のキャッシュへのこだわり、これは本当に危ない、そこまでも追い掛けて現れる、キャッシュ目的のダディここまでとは思いの丈もしていなかった

いる、運送組織に勤める夫、私の勤める組織にも注文をわたる側でお身の回りになりました。その方は妻子の生じるかた、でしたが、お間近感覚でたまに内証でも連絡を取る程度の系になりました。ある日稼ぎを貸してくれという内容のメイルがきました。え?と願い電話をしました、(家族のお金が足りすライフができない)といやいやそちら我々に相談するためはないでしょう?と答えました(我々は稼ぎは奴には貸さないよ、申し出はとれるかもしれないが、我々はむり)ときっぱり断りました。
 ですが組織に注文にいらっしゃるので顔を合わせることは多々あります。それからしばらくして、運送組織を諦めることを聞きました、よかったこれで顔を合わせないで済むと思っていました。ですが、、、またメイルがきました(新しい仕事中にパートを内緒でしていて、そのパート後々で怪我をしてしまって、労災が使えないから、稼ぎを貸してほしい)というコースまたか、、。メイルを拒否しました。そうなると明日組織に電話をしてきたのです(○○氏と共鳴が取れないのですが)としかもそのコールに出たのが我々だとも気づかない目当て、稼ぎへの執着恐ろしいとしか言えないトライアルでした。歯の悩みのララバイ