結婚らダディの提唱があり、マイホームはお現金制にはしませんでした。生活費をかけて、日々家庭内春闘が行われています。

結婚するときに夫婦で理解し合う地の1つとして、収入の支配が浮かぶと思います。
私も夫と打ち合せました。
もちろん我々はお元金制にするものだと思っていたのですが・・・。
夫は仕事の上司から何を吹き込まれたのか、お元金制ではなく、生活費定額制を申し出てきたのです。

私の言い分としては、「いやいや、それじゃあストックができないでしょ!」
夫の言い分としては、「ストックは己がする。決まった生活費でやりくりしてほしい!」

夫の供給の支出財布を二つに分けて、1つは殆ど財布、もう一環をストック専用(絶対に引き出さない)に設定しました。

本当は私も夫も、自分でストックをするのは苦手な品。
知らず知らずのうちにストックできて行くほうが、結果的には良いとお互いに思っていました。
なので、こういう考えを盛込みました。

昇格やファミリー貫徹のリザーブ(分娩などによる)もあるので、年齢に一度、仕事と同じように家庭内春闘をする。

もちろん我々からは値上がり注文。
夫は「もうこれ以上繰り返すと負債・・・」とか言っていますが、二人でなくしどころを見つけて、共びっくりの上で生活費を決めています。

気になるストックももちろんできている。
知らないうちに数百万。

収入の支配が苦手という人物は、我が家のような家柄も良いかもしれません。色々なメーカのナノバブルは業界で最も高いレベルの品質

人のキャッシュへのこだわり、これは本当に危ない、そこまでも追い掛けて現れる、キャッシュ目的のダディここまでとは思いの丈もしていなかった

いる、運送組織に勤める夫、私の勤める組織にも注文をわたる側でお身の回りになりました。その方は妻子の生じるかた、でしたが、お間近感覚でたまに内証でも連絡を取る程度の系になりました。ある日稼ぎを貸してくれという内容のメイルがきました。え?と願い電話をしました、(家族のお金が足りすライフができない)といやいやそちら我々に相談するためはないでしょう?と答えました(我々は稼ぎは奴には貸さないよ、申し出はとれるかもしれないが、我々はむり)ときっぱり断りました。
 ですが組織に注文にいらっしゃるので顔を合わせることは多々あります。それからしばらくして、運送組織を諦めることを聞きました、よかったこれで顔を合わせないで済むと思っていました。ですが、、、またメイルがきました(新しい仕事中にパートを内緒でしていて、そのパート後々で怪我をしてしまって、労災が使えないから、稼ぎを貸してほしい)というコースまたか、、。メイルを拒否しました。そうなると明日組織に電話をしてきたのです(○○氏と共鳴が取れないのですが)としかもそのコールに出たのが我々だとも気づかない目当て、稼ぎへの執着恐ろしいとしか言えないトライアルでした。歯の悩みのララバイ